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爆心地から1,300m、天満町電車通り 小野木 明(原爆投下当時15歳、絵を描いた時45歳)
絵中解説: 人々は水を求めて防火用水にむらがった。水を飲むと、そのままガックリと息絶えた。槽内に浮かんでいた年若い妊婦の死体。赤絵具を塗るに胸が痛む。
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